iPhone カメラ 故障症状

iPhone カメラは前面、後面に2箇所あります。
iPhoneのバックカメラは衝撃で壊れることがあり、カメラアプリを起動すると落ちたり、真っ暗で表示されないなどの症状になります。
自然にピントが合わなくなったり、カメラの内部にゴミや黒い点が現れたりすることもあります。
オートフォーカス付きのカメラが壊れてアプリ画面が揺れてしまう症状もあります。

作業時間は15分程ですが、基板を外して行う機種(iPhone5)は少し時間プラスになります。

iPhone カメラ 故障症状

機種 パーツ修理
7/7Plus 8,800円
6s/6sPlus 7,800円
6/6Plus 6,800円
5s/5c/5 6,800円

iPhoneのカメラが壊れると、かなりiPhoneの必要性が下がってしまうでしょう。
気がついたらゴミが現れたり、ピントが合わなくなったり、カメラを立ち上げると全体に白くぼやけてしまったりすることもあります。

衝撃で故障やゴミが映り込んだり、起動しないなどの症状は、カメラを交換することで元のように写真を快適に撮ることが出来ます。

カメラアプリが落ちる

たくさんのアプリを起動して、タスクから消さない状況になるとメモリを消費しカメラアプリが立ち上がらなくなったりすることがあります。アプリは使いっぱなしにせず、時々タスクから消すようにしましょう。